menu
閉じる
  1. トランプ大統領誕生で相場は大荒れ
  2. 紙一重の差?生き残ったマーチン
  3. docomo解約して格安SIMのmineoに移行したぜ!
  4. 2016年2月第5週~3月第1週の運用成績
  5. 2015年度好調なEAその2:2Guns
  6. 期待せざるを得ない。TFRを新規導入
  7. Swallowがfx-on収益率ランキング2位!
  8. 武藤嘉紀のスポンサー! LAND-FXを使ってみる
  9. 2015年の確定申告終了!
  10. 保有時間制限のあるスキャルEA Inon_Scalping_Maste…
閉じる
閉じる
  1. トレーディングもヒットの積み重ねだと思う
  2. Swallowの決済バグを修正
  3. 初のcBot作成と個人的に躓いた点
  4. cTraderでの自動売買に挑戦
  5. 日本人は野球もコツコツドカンか
  6. Swallowタイアップキャンペーンと裏話
  7. 期待利得を見ればEAのスプレッド耐性がわかる
  8. Swallowのポジション保有時間に関するコード修正
  9. Swallow試用版を用意しました
  10. 2016年末にあたり思うこと:EA選定基準など②
閉じる

あっきー and Company

ブローカーの差?首の皮一枚で生き残ったトレンディワン・レガート

一昨日、EUR/USDの上昇トレンドに対してショートで入ってしまい、担ぎ上げられてしまったトレンディワン・レガート氏。

もうダメかもなとは思いつつ、放置していました。

そして公式フォワードを見てみたところ、画像の通り、案の定撃沈。

 

しかーし!

なんと奇跡的に、私のTitan FX Blade口座では生き残っていました!

20151015_Legato-titan

よくよく公式フォワードと見比べてみると、どうやら公式のFX Proデモ口座では1:00(日本時間7:00)にエントリーしているのに対し、私のTitan FXの口座では8:00(日本時間14:00)にエントリーしており、そもそもエントリーの時間・価格が違っていたようです。

そして、元々のSL 1.14989に対し昨日の高値は約1.1495だったため、限りなく瀕死状態ではあったのですが、要人発言?絡みのEUR/USD下落でまさかの生還。

スプレッドが効いたのか、はたまた微妙なブローカー間の価格差が効いたのか。

いずれにしろ、-110pipsの負けを回避できたのは非常に大きいです。

これを取り戻すにはまた数か月かかりそうですからね。

 

今週は好調に推移していてやっと回復傾向が出てきたし、よかったよかった。

勝率93.75%、PF 3.26 スイングの安定した実力。
トレンディワン・レガート
トレンディワン・レガート | fx-on.com

関連記事

  1. 個人的にはドル円の上昇余地はかなり小さくなってきたと思う

  2. メインバンクを住信SBIネット銀行にしてみた

  3. シロクマV3がまたドローダウン・・・泣いて馬謖を斬る

  4. さよならシロクマZユロ円。そして新・朝スキャEA導入

  5. シロクマV3のカスタムが裏目

  6. なぜかMT4がよく落ちる

おすすめ記事

  1. 初のcBot作成と個人的に躓いた点
  2. cTraderでの自動売買に挑戦
  3. Swallowタイアップキャンペーンと裏話
  4. 期待利得を見ればEAのスプレッド耐性がわかる
  5. 2016年末にあたり思うこと:EA選定基準など①

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


SNS

記事の更新情報はこちらから。

Facebook、Twitterもやってます!



follow us in feedly

サイト内検索

スポンサードリンク

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
ページ上部へ戻る