閉じる
  1. Swallowがfx-on収益率ランキング2位!
  2. ブレイクアウトEAの原型完成
  3. 緋焔 販売開始!
  4. 紙一重の差?生き残ったマーチン
  5. 保有時間制限のあるスキャルEA Inon_Scalping_Maste…
  6. ストップレベル、気にしてますか?
  7. 転んでも ただでは起きんぞ こうなれば
  8. 【宣伝】自作EA第2弾出品開始
  9. トランプ大統領誕生で相場は大荒れ
  10. FXトレーダーにも便利なマネーフォワード
閉じる
閉じる
  1. 緋焔 販売開始!
  2. 絶望的に低ボラなドル円相場
  3. セット販売とタイアップのお知らせ
  4. EA-BANKで11月首位獲得!
  5. EA-BANKでの提供開始!
  6. 儲かるなら売らない?
  7. 新Sunflowerを出品しました
  8. 機械学習のお勉強
  9. EAはどこに出品すべきか
  10. Swallowアップデートしました
閉じる

あっきー and Company

FFCalのサマータイム認識

VPSでEAのトレードを監視していると、とあることに気づく。

あれ、指標発表の時間なのにエントリーしている…?

というのも、一部の逆張りEAにはFFCalによる指標フィルターを入れているので、これが機能していれば重要指標の前後はトレードしないはずなんです。

なんでだろうなと思って調べてみると、どうやら指標を1時間遅れで認識している模様。

もしやと思ってVPSのローカル時間を変えてみたら…ドンピシャでした。

 

先日、VPSをABLENETに乗り換えたのですが、ABLENETは日本の業者ですので、VPSのローカル時刻が日本時間になっていたんですね。

そして、日本にはサマータイム(夏時間)がない一方、FFCalで自動計算される時間はサマータイムを反映したものになっており、それが原因でEA(とインジケータ)側は指標を1時間遅れで認識していたようなんです。

 

前のVPSではローカル時刻をMT4の時間に合わせていたので、今回はそのトラブルに気づいていませんでした。

ということで、VPSのローカル時刻をMT4に合わせ、サマータイムが自動反映される時間に修正。

これでEA側も指標の時間を正しく認識できるようになりました。

画像ではアテネの時間に合わせていますが、サマータイムがある時間帯ならどこでもいいと思います。

カナダの指標でやられてしまったり、無駄な損失を出してしまった…

皆さんもFFCalを使うときには気を付けましょう。

関連記事

  1. docomo解約して格安SIMのmineoに移行したぜ!

  2. ユロドルEAの取引がねええぇ!

  3. ゴゴジャンの中の人に初めて会った話

  4. EUR/USDのボラティリティ低下を数値化

  5. 徐々にテコ入れしていきます

  6. Swallowがfx-on収益率ランキング2位!

おすすめ記事

  1. 緋焔 販売開始!
  2. セット販売とタイアップのお知らせ
  3. EA-BANKでの提供開始!
  4. 新Sunflowerを出品しました
  5. EAはどこに出品すべきか

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


Twitter

サイト内検索

販売中オリジナルEA

マネーアップ

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
ページ上部へ戻る