menu
閉じる
  1. FX自動売買を野球に例えると
  2. ゴゴジャンの中の人に初めて会った話
  3. 武藤嘉紀のスポンサー! LAND-FXを使ってみる
  4. MT4の動作がクソ重いから軽くするよう頑張ってみた
  5. そのEA、スプレッド耐性ある?
  6. Swallowがfx-on収益率ランキング2位!
  7. 2015年度そこそこ好調だったEA:New Breeze v5とVBS…
  8. 初のcBot作成と個人的に躓いた点
  9. 2016年末にあたり思うこと:EA選定基準など①
  10. 1月4日、2016年始動!
閉じる
閉じる
  1. 初のcBot作成と個人的に躓いた点
  2. cTraderでの自動売買に挑戦
  3. 日本人は野球もコツコツドカンか
  4. Swallowタイアップキャンペーンと裏話
  5. 期待利得を見ればEAのスプレッド耐性がわかる
  6. Swallowのポジション保有時間に関するコード修正
  7. Swallow試用版を用意しました
  8. 2016年末にあたり思うこと:EA選定基準など②
  9. 2016年末にあたり思うこと:EA選定基準など①
  10. そのEA、スプレッド耐性ある?
閉じる

あっきー and Company

Tickstoryが使いこなせない

このところ仕事がクソ忙しく、気がついたらブログ更新を3週間もサボってしまいました。

しかしタダでさえ忙しいのに、うちの部署は人が減りそうな話が出てきていて今後はさらに目の回る忙しさになりそう。

FXの方は自動売買に任せてもう完全放置ですな。

 

まあそれでも稼ぐための努力は少しでもしていこうということで。

今回は前々から「いつかやろう」と思っていた、Tickstoryを使ってのバックテストに挑戦してみました。

TickstoryはMT4自動売買界隈の方ならお耳にしたことはあるかと思いますが、通常のバックテストのような疑似ティックではなく、リアルティックのデータを用いてEAのバックテストができるというアレです。

使い方はいろんなところで書かれているのでGoogle先生に聞いてみてください。

私はfx-onの記事を参考にトライしてみました。

使ってみるまで知りませんでしたが、大まかには

①Tickstoryを公式ページからインストールする(まずは無料版で十分かと思います)

②Tickstory上でリアルティックデータをDukascopyからダウンロードし、指定したMT4のフォルダにデータを保存する

③TickstoryからMT4を立ち上げ(通常通りにMT4を立ち上げるのは×)、リアルティックデータでバックテストを実行する

という流れになるようです。

 

…ということでやってみているのですが、③のTickstory上でMT4を立ち上げるというところに躓いています。

エラーメッセージは下記の通り。

tickstory_launch-error

つまりTickstoryからMT4を立ち上げるためのLauncherがBuild 765以降のバージョンのMT4には対応していないということか?

そう思ってBuild 765のterminal.exeをネットからダウンロードして再度試してみたのですが、同じエラーメッセージが出てきて上手くいかず。

いまいち解決法もわからないし、先に進めないので放置してしまっている状況です。

そもそも今の最新のMT4ってBuild 1010ですし、1000番台とは言わないまでももう少し新しいバージョンにも対応してくれたらそもそもこんな問題も起きないとは思うのですが。

無料ということもあるし仕方ないんですかね。

それとも一気に10年分のティックデータでテストしようとしている(データが重すぎる)のが良くないのかな…?

 

もし解決策をご存知の方がいたら教えていただけると非常に助かりますm(_ _)m

関連記事

  1. さよならシロクマZユロ円。そして新・朝スキャEA導入

  2. docomo解約して格安SIMのmineoに移行したぜ!

  3. 2015年の確定申告終了!

  4. FX自動売買を野球に例えると

  5. ブローカーの差?首の皮一枚で生き残ったトレンディワン・レガート

  6. 断捨離は続く。B24も停止。

おすすめ記事

  1. 初のcBot作成と個人的に躓いた点
  2. cTraderでの自動売買に挑戦
  3. Swallowタイアップキャンペーンと裏話
  4. 期待利得を見ればEAのスプレッド耐性がわかる
  5. 2016年末にあたり思うこと:EA選定基準など①

コメント

    • rem335
    • 2016年 10月 09日

    初めまして。無料版のTickstoryは、こうしたエラーが表示されますが、無視して、そのまま次に進めば、問題ないと思います。また、「TickstoryからMT4を立ち上げ(通常通りにMT4を立ち上げるのは×)」とありますが、特に、TickstoryからMT4を立ち上げる必要はありません。ヒストリカルデータをダウンロードしたMT4を普通に立ち上げれば、「history」のフォルダにデータが格納されています。間違っていたら、申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

    • ご教示ありがとうございます!
      普通にMT4を立ち上げるとティックデータが上書きされてる?ように見えたのでダメなのかと思っていましたが、大丈夫ということなのですかね。
      モデリング品質どうなってたかなあ…ただ今お出かけ中なので確認できず、せっかく教えていただいたところ申し訳ありません。。。
      明日にでもまた確認してみようと思います!

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


SNS

記事の更新情報はこちらから。

Facebook、Twitterもやってます!



follow us in feedly

サイト内検索

スポンサードリンク


EZインベスト証券×Swallowタイアップキャンペーン


bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
ページ上部へ戻る